真の父母様御聖誕記念礼拝およびファミリー新年会

真の父母様の御聖誕に感謝を捧げて

連日降り続いた雪や雨が嘘だったかのようにすがすがしく晴れ渡った空のもと、天の父母様の日を迎えて間もなく、金沢家庭教会では「真の父母様御聖誕記念礼拝および新春ファミリー新年会」が執り行われました。

文鮮明師・韓鶴子総裁はお二人ともに陰暦1月6日のお生まれで、陽暦では今年2月2日となり、韓国で記念行事が盛大に行われる予定です。(当日は関連行事も含め、「PeaceTV」で全世界同時インターネット中継が予定されています。)

早朝より、玄関前ではテントが立てられ、杵で記念のもちをつく音が気持ちよく鳴り響きました。

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記念礼拝では髙松地区長が「父母の心」と題して説教をされ、イエス様がどのような時代でどのような愛を示されていかれたのか、そして真の父母様もまたどのような時代に生まれ、どのようなことを語り、人々に何を示されていかれたのか、その深い心情世界を伝えられました。

礼拝のあとは、午前中についたお餅をみんなでおいしくいただきました。午前中にお餅をつけなかった子供たちも、お父さんたちと一緒に楽しそうについていました。また地元議員の方々もこの日のお祝いに駆けつけてきてくださり、ともにもちつきをしてくださいました。

お食事を終えたのち、ゲーム大会もおこないました。中島教会長が景品を準備してくださり、楽しいゲームのひとときに皆さん大いに盛り上がっていました。